2009年06月09日
河口で観る日没
夕焼けが観られなさそうな時期になってきて
河口に沈む夕陽を撮影したことを憶いだす
ある寒い日
真っ赤な太陽が河口の向こうに
でも饅頭のようにぺこっとへこんで
お山に隠れてしまった
僅か9分前は綺麗な夕焼けだった
振り返ると満月に近い月が昇ってきた
さらに10分前には
陽がステンレスに反射する電車が撮影できたが
ここは寒すぎます
【撮影年月日】 2009.02.08
2009年06月06日
福岡県太宰府市
太宰府といえばやはり天満宮

ここのマンホールは、天満宮に関係ある梅だそうです

福岡(天神)から約30分で

太宰府に到着

少しだけ神社風の駅舎
街道てくてく旅はここからスタートしました
駅から天満宮へは徒歩5分程
途中にはお土産屋があるのですが、
早朝だったので、まだ開店していませんでした
更に滞在時間は19分だったので、天満宮へも行けません
太宰府へは太宰府散策きっぷ(いちにち紀行)が便利です
【撮影年月日】 2007.06.09
ここのマンホールは、天満宮に関係ある梅だそうです
福岡(天神)から約30分で
太宰府に到着
少しだけ神社風の駅舎
街道てくてく旅はここからスタートしました
駅から天満宮へは徒歩5分程
途中にはお土産屋があるのですが、
早朝だったので、まだ開店していませんでした
更に滞在時間は19分だったので、天満宮へも行けません
太宰府へは太宰府散策きっぷ(いちにち紀行)が便利です
【撮影年月日】 2007.06.09
2009年05月31日
門司港レトロ
最近のレトロブーム?にあやかってか、レトロなものがいっぱいの門司港周辺

街道てくてく旅で紹介されたブルーウィングもじ
恋人の聖地ということになっているはね橋である
BGMとともに1日6回開くが、船を通すという本来の目的ではなく、完全な観光目的である
もちろん開いている20分間は、この橋を渡ることはできず、足止めとなる

近くの関門橋とも一緒に撮れる
たいてい青空に出くわすが、
この日は珍しくあいにくの空模様だったので、青を背にした青い橋は見られなかった

3号線を下関に向かうと、

やがて2号線になる地であるが、

あまりの土砂降りにあったので、バナナマンを探した後

やはり鉄ですから、九州鉄道記念館へ

鉄道博物館と同じ仕組みであるミニ鉄道公園は、残念ながら開店休業状態

館内では、畳の座席でゆっくりしたり

スイッチバックを真上から眺めたり

ここは西海岸ということを示す標示を見て

近代化産業遺産認定の門司港駅に戻ってきた
駅前は噴水のようだが、雨天中止で見られなかった
あっそうそう、有名な焼きカレー
あまりにも好天いや荒天により、どこも開店休業で、食する気になれなかったなぁ
【撮影年月日】 2009.01.16
街道てくてく旅で紹介されたブルーウィングもじ
恋人の聖地ということになっているはね橋である
BGMとともに1日6回開くが、船を通すという本来の目的ではなく、完全な観光目的である
もちろん開いている20分間は、この橋を渡ることはできず、足止めとなる
近くの関門橋とも一緒に撮れる
たいてい青空に出くわすが、
この日は珍しくあいにくの空模様だったので、青を背にした青い橋は見られなかった
3号線を下関に向かうと、
やがて2号線になる地であるが、
あまりの土砂降りにあったので、バナナマンを探した後
やはり鉄ですから、九州鉄道記念館へ
鉄道博物館と同じ仕組みであるミニ鉄道公園は、残念ながら開店休業状態
館内では、畳の座席でゆっくりしたり
スイッチバックを真上から眺めたり
ここは西海岸ということを示す標示を見て
近代化産業遺産認定の門司港駅に戻ってきた
駅前は噴水のようだが、雨天中止で見られなかった
あっそうそう、有名な焼きカレー
あまりにも好天いや荒天により、どこも開店休業で、食する気になれなかったなぁ
【撮影年月日】 2009.01.16
2009年05月30日
そろそろ朝焼けの季節かな

今年はどうしようかと迷うことにしよう
これも発掘した一枚
「技術の進歩に感心するケータイカメラによる、太陽光線with夕焼け」
2009年05月30日
皆既日食!?

そのうちにと思っているだけではずっと未公開状態
たまには発掘しないと撮っただけに終わってしまう
これはその一枚
「太陽を隠しているようないないような街灯」
2009年05月24日
2009年05月24日
2009年05月21日
常盤橋
某局で放映されている街道てくてく旅
街道をてくてくと歩いて旅する企画

小倉城下の中継は、小倉城だと推測していたが、常盤橋であった

画像を拡大すると、木製なのが少しはわかるだろうか

九州各地への街道の分岐点だった常盤橋からは、某局がすぐ近く

小倉といえば、やはり小倉城が有名であるが、

松本清張記念館では、生誕百年の作家5人にスポットを当てた展示が開催されている
決して文学少年ではなかったから、「走れメロス」と「砂の器」の作家以外は知らないが、
同時期における各作家の軌跡が比較できるのは、チョット面白かった
【撮影年月日】 2009.01.14 & 2009.01.16
常盤橋はここ
街道をてくてくと歩いて旅する企画
小倉城下の中継は、小倉城だと推測していたが、常盤橋であった
画像を拡大すると、木製なのが少しはわかるだろうか
九州各地への街道の分岐点だった常盤橋からは、某局がすぐ近く
小倉といえば、やはり小倉城が有名であるが、
松本清張記念館では、生誕百年の作家5人にスポットを当てた展示が開催されている
決して文学少年ではなかったから、「走れメロス」と「砂の器」の作家以外は知らないが、
同時期における各作家の軌跡が比較できるのは、チョット面白かった
【撮影年月日】 2009.01.14 & 2009.01.16
常盤橋はここ

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