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2008年07月23日

沖縄県八重山郡竹富町(波照間島)

波照間島は
「日本最南端 南十字星が輝く島」
なので

マンホールのデザインは、
「星空観測タワーと南十字星」


マンホールから周辺を散策してみる


シーサーが守っている波照間島観光案内図
(マンホールから100m)


ピコハン!ウタヌマトゥンジ
交通安全の立て看板はいくつも見かける
(マンホールから300m)


コート盛(火番盛)
旧藩時代の火番所
海上の通航する船の通報のため烽火を揚げた所
(マンホールから250m)


港には「んぎしたおーりょー」
遠方には西表島が見えている?
(マンホールから1200m)



珊瑚礁のカケラと一緒に撮った
波照間島への往復乗船券
コースごとに色が異なる



マンホールはここ




タグ :沖縄ふた


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この記事へのコメント
凄い綺麗やなァ。で、「んぎしたおーりょー」ってどういう意味ですか???
アッ、泡盛も飲んだんですか?
Posted by にゃん太にゃん太 at 2008年07月25日 21:43
にゃん太さま
港には
「最南端の島『波照間島』へようこそ」
「南十字星が輝く」
「歓んぎしたおーりょー迎」
って書かれているので、
たぶん「ようこそ」とか「いらっしゃいませ」という意味でしょう
「めんそーれー」はよくききますが、ここまで果てにくると、さらに違う方言になります
標語なんかは日本語離れって感じがします
幻の泡盛がある島ですが、飲めませんでした(他の島では幻でない泡盛をお湯割りで飲みました)
Posted by hiro-projecthiro-project at 2008年07月26日 20:17